@IDX:55401
@OFF:0x9d
@SPK:［真魚］
@JPN:　こ、これでいい？
@ENG:

@IDX:55404
@OFF:0xe5
@SPK:[\protag]
@JPN:　うん……じゃあ、始めるよ？
@ENG:

@IDX:55406
@OFF:0x144
@SPK:［真魚］
@JPN:　えっ！？　始めるって……
@ENG:

@IDX:55407
@OFF:0x1d3
@SPK:
@JPN:あんっ！
@ENG:

@IDX:55410
@OFF:0x211
@SPK:[\protag]
@JPN:　そんなに怯えないでよ……いきなり犯られるとでも思ったの？
@ENG:

@IDX:55412
@OFF:0x28e
@SPK:［真魚］
@JPN:　うん……あっ、はふっ！　ふぁぁぁぁ……。
@ENG:

@IDX:55413
@OFF:0x2ea
@SPK:
@JPN:　自らが準備した褥へと這う真魚に、後ろからそっと　舌を伸ばした。
@ENG:

@IDX:55414
@OFF:0x338
@SPK:
@JPN:　約束通り痛くならないよう、舌を使って優しく割れ　目をなぞる。
@ENG:

@IDX:55415
@OFF:0x384
@SPK:
@JPN:　その代わり、膣口や陰核を重点的に狙って……。
@ENG:

@IDX:55416
@OFF:0x3ce
@SPK:
@JPN:　昨日とはまるで違う嬌声が、同じ真魚の口から流れ　出る。
@ENG:

@IDX:55417
@OFF:0x414
@SPK:
@JPN:　痛みではなく快感の喘ぎ、恐怖ではなく心地よさに　身を震わせ……。
@ENG:

@IDX:55418
@OFF:0x464
@SPK:
@JPN:　木漏れ日に照らされた肌が、興奮で桜色に染まって　いく。
@ENG:

@IDX:55420
@OFF:0x59d
@SPK:［真魚］
@JPN:　はぁ、はぁ、はぁ……気持ちイイよぉ……ふぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:55422
@OFF:0x612
@SPK:［真魚］
@JPN:　違う、違うよぉ……昨日とは全然チガウぅ……んんっ、あぁっ……暖かいよぉ……はぅぅっ！
@ENG:

@IDX:55425
@OFF:0x69e
@SPK:[\protag]
@JPN:　どの辺が気持ちいい？
@ENG:

@IDX:55427
@OFF:0x6f7
@SPK:［真魚］
@JPN:　全部……全部、気持ちイイの！　きみの舌が触れてるトコが、みんな感じるよぉ……！
@ENG:

@IDX:55430
@OFF:0x77d
@SPK:[\protag]
@JPN:　じゃあ、ここも？
@ENG:

@IDX:55432
@OFF:0x829
@SPK:［真魚］
@JPN:　ひゃぅっ！？　そ、そこも……感じる！　あうん！　うぅ……んはぁぁっ！
@ENG:

@IDX:55435
@OFF:0x8a5
@SPK:[\protag]
@JPN:　ふぅぅ……。
@ENG:

@IDX:55437
@OFF:0x8f6
@SPK:［真魚］
@JPN:　や、ヤメ……お尻に、息かけちゃ……くすぐったいよぉ……。
@ENG:

@IDX:55439
@OFF:0x973
@SPK:［真魚］
@JPN:　あっ、あっ、あっ！　変になっちゃう……そんなにしたら私、変になっちゃうよぉ！
@ENG:

@IDX:55440
@OFF:0x9f3
@SPK:
@JPN:　真魚のソコから立ち上る淫らな牝の匂いが、僕の中　にある牡の部分を刺激する。
@ENG:

@IDX:55441
@OFF:0xa4d
@SPK:
@JPN:　目の前には、しとどに濡れた女性器……。
@ENG:

@IDX:55442
@OFF:0xa83
@SPK:
@JPN:　いやが上にも、下半身の興奮度は高まっていく。
@ENG:

@IDX:55443
@OFF:0xacf
@SPK:
@JPN:　だが、指先は冷静なまま愛撫を続けていく。
@ENG:

@IDX:55444
@OFF:0xb07
@SPK:
@JPN:　辛うじて触れる距離に舌を這わせ、ゆっくりと円を　描くように陰核をくすぐる。
@ENG:

@IDX:55445
@OFF:0xb61
@SPK:
@JPN:　時には、限界まで舌を伸ばして膣に挿入し、内部の　襞を存分に味わう。
@ENG:

@IDX:55448
@OFF:0xbef
@SPK:[\protag]
@JPN:　綺麗な色だよ……濡れて、光って、キラキラってして。
@ENG:

@IDX:55450
@OFF:0xd16
@SPK:［真魚］
@JPN:　や、やだぁ……言っちゃヤダよぅ……。
@ENG:

@IDX:55453
@OFF:0xd72
@SPK:[\protag]
@JPN:　恥ずかしい？
@ENG:

@IDX:55455
@OFF:0xdc3
@SPK:［真魚］
@JPN:　恥ずかしいよぉ……こんな、舌だけなのに……。
@ENG:

@IDX:55457
@OFF:0xe8b
@SPK:［真魚］
@JPN:　はぅん！　あ、あ、あぁぁ……もう私、充分……だよぅ……。
@ENG:

@IDX:55460
@OFF:0xefb
@SPK:[\protag]
@JPN:　まだまだ……もう少し。
@ENG:

@IDX:55462
@OFF:0x1006
@SPK:［真魚］
@JPN:　そ、そんなぁ……
@ENG:

@IDX:55463
@OFF:0x1087
@SPK:
@JPN:んくっ、きゃぅぅ！
@ENG:

@IDX:55465
@OFF:0x10dc
@SPK:［真魚］
@JPN:　そこ、ダメェ……感じ、過ぎちゃ……ひぁぁ！？
@ENG:

@IDX:55468
@OFF:0x1140
@SPK:[\protag]
@JPN:　ほら、指まですっぽり入っちゃったぞ？
@ENG:

@IDX:55470
@OFF:0x11a9
@SPK:［真魚］
@JPN:　はふっ、はっ、ふぁぁ！　も、もう、イキそう……やんっ！　抜かないで！
@ENG:

@IDX:55473
@OFF:0x1225
@SPK:[\protag]
@JPN:　まさか一人でイク気？
@ENG:

@IDX:55475
@OFF:0x127e
@SPK:［真魚］
@JPN:　お、お願い、焦らさないで……これ以上、感じさせないで！　あっ、あっ、あっ……ふぁっ！　はんッ、くっ……くぅっ！
@ENG:

@IDX:55477
@OFF:0x13e1
@SPK:［真魚］
@JPN:　も、ホントに……や、ヤメ……はふっ、はぁん！
@ENG:

@IDX:55480
@OFF:0x1445
@SPK:[\protag]
@JPN:　だーめ。ヤメテあげない。
@ENG:

@IDX:55482
@OFF:0x14a2
@SPK:［真魚］
@JPN:　ダメェ……私、おかしく、なっちゃうよ……お願い、もう……許し、てぇ……。
@ENG:

@IDX:55485
@OFF:0x1522
@SPK:[\protag]
@JPN:　一人でイこうとした罰だよ。
@ENG:

@IDX:55487
@OFF:0x1581
@SPK:［真魚］
@JPN:　ら、らってぇ……あふ、ふぁ……はぁ、はぁ、……あ、あぁぁ……。
@ENG:

@IDX:55490
@OFF:0x15f7
@SPK:[\protag]
@JPN:　真魚のイキそうな顔、凄く可愛いよ……。
@ENG:

@IDX:55492
@OFF:0x1662
@SPK:［真魚］
@JPN:　はぁ、はぁ、はぁ……あぁぁ、あぅぅぅ……。
@ENG:

@IDX:55494
@OFF:0x1728
@SPK:［真魚］
@JPN:　ヒック、ヒック……お、お願いだから……も、もう許して……ヒック……お願い、します……。
@ENG:

@IDX:55497
@OFF:0x17b6
@SPK:[\protag]
@JPN:　言ったでしょ？　これは罰なんだから、もう少し我慢してよ。
@ENG:

@IDX:55499
@OFF:0x1833
@SPK:［真魚］
@JPN:　やぁん、ダメェ……あふっ、あっ……感じ、過ぎ、ちゃう……ひぁ、はぅん！
@ENG:

@IDX:55501
@OFF:0x196e
@SPK:［真魚］
@JPN:　ホントに、もう……きみが欲しいのぉ！
@ENG:

@IDX:55504
@OFF:0x19ca
@SPK:[\protag]
@JPN:　……そんなに欲しいの？
@ENG:

@IDX:55506
@OFF:0x1a7c
@SPK:［真魚］
@JPN:　ヒック、お願い……ヒック……指じゃヤだよぉ……。
@ENG:

@IDX:55509
@OFF:0x1ae4
@SPK:[\protag]
@JPN:　ほら、泣くなよ……な？
@ENG:

@IDX:55510
@OFF:0x1b80
@SPK:
@JPN:　真魚の中から指を抜くと、代わりに小さな入り口に　肉棒を押し当てた。
@ENG:

@IDX:55511
@OFF:0x1bd2
@SPK:
@JPN:　先端が触れただけで溢れ出た蜜を、肉棒全体に塗り　つける様に動かし、ゆっくりと腰を進める。
@ENG:

@IDX:55512
@OFF:0x1c4a
@SPK:
@JPN:　焦らすつもりはない。
@ENG:

@IDX:55513
@OFF:0x1c6e
@SPK:
@JPN:　だが思い切り突き入れるには真魚の身体はあまりに　小さく、そして華奢に見える。
@ENG:

@IDX:55514
@OFF:0x1cca
@SPK:
@JPN:　今回だけで壊してしまっては、元も子もない。
@ENG:

@IDX:55515
@OFF:0x1d14
@SPK:
@JPN:　だがそれは、杞憂に過ぎなかった。
@ENG:

@IDX:55516
@OFF:0x1d44
@SPK:
@JPN:　若干狭隘な入り口を抜けると、中は少しも抵抗なく　肉棒を受け入れる。
@ENG:

@IDX:55517
@OFF:0x1d96
@SPK:
@JPN:　逆に肉壁が蠕動を繰り返し、奥に引き込もうとする　動きを見せている。
@ENG:

@IDX:55519
@OFF:0x1eb5
@SPK:［真魚］
@JPN:　ふぁ……は、入って来るよぉ……あん、あぅぅ、あぁぁぁ……スゴイ、気持ちイイよぉ……。
@ENG:

@IDX:55522
@OFF:0x1f41
@SPK:[\protag]
@JPN:　ほら、全部入ったよ？　苦しくないか？
@ENG:

@IDX:55524
@OFF:0x2002
@SPK:［真魚］
@JPN:　はぁ、はぁ、はぁ……大丈夫、だから……動いて……。
@ENG:

@IDX:55527
@OFF:0x206c
@SPK:[\protag]
@JPN:　ン……こうか？
@ENG:

@IDX:55529
@OFF:0x2149
@SPK:［真魚］
@JPN:　ふぁ、イイ……気持ちイイのぉ！　ナカでゴリゴリってなって……ふぁぁ！
@ENG:

@IDX:55531
@OFF:0x21d2
@SPK:［真魚］
@JPN:　もっと、強くして……壊れちゃうくらい、強く……。
@ENG:

@IDX:55534
@OFF:0x223a
@SPK:[\protag]
@JPN:　そんなこと言うなよ……これで終わりにするつもりか？
@ENG:

@IDX:55536
@OFF:0x2309
@SPK:［真魚］
@JPN:　だ、だって……
@ENG:

@IDX:55537
@OFF:0x23c9
@SPK:
@JPN:ひゃんっ！
@ENG:

@IDX:55540
@OFF:0x2409
@SPK:[\protag]
@JPN:　だってじゃないだろ？　言うこと聞かないともうやめにしちゃうぞ？
@ENG:

@IDX:55542
@OFF:0x248c
@SPK:［真魚］
@JPN:　やだ！　やめちゃヤダ、ヤダよぉ！　このままでもイイから、続けてよぉ……。
@ENG:

@IDX:55545
@OFF:0x250c
@SPK:[\protag]
@JPN:　じゃあ、ゆっくりやるよ？
@ENG:

@IDX:55547
@OFF:0x2569
@SPK:［真魚］
@JPN:　う、うん……
@ENG:

@IDX:55548
@OFF:0x25e7
@SPK:
@JPN:はぁ、あぁ……お腹の奥が、ジンジンするぅ……暖かいよぉ……。
@ENG:

@IDX:55551
@OFF:0x2659
@SPK:[\protag]
@JPN:　どうだ、気持ちよくないか？
@ENG:

@IDX:55553
@OFF:0x26b8
@SPK:［真魚］
@JPN:　う、ううん、これはこれで……あぁ……んんっ！　気持ち……気持ちイイよ……でも……。
@ENG:

@IDX:55554
@OFF:0x273e
@SPK:
@JPN:　物足りない……。
@ENG:

@IDX:55555
@OFF:0x275e
@SPK:
@JPN:　そう言葉を返す代わりに、真魚の腰が動き出す。
@ENG:

@IDX:55556
@OFF:0x279a
@SPK:
@JPN:　最初はゆっくりと小さく、だが徐々に激しく大胆な　動きになっていく。
@ENG:

@IDX:55557
@OFF:0x27ec
@SPK:
@JPN:　足りない分を、自ら補おうとするように……。
@ENG:

@IDX:55558
@OFF:0x2834
@SPK:
@JPN:　肉づきの薄い小さな尻が、僕の目の前でくねるよう　に動く。
@ENG:

@IDX:55559
@OFF:0x287c
@SPK:
@JPN:　そのたびに、濡れた粘膜が掻き回される音が響き、　愛らしい唇からくぐもった声が漏れる。
@ENG:

@IDX:55560
@OFF:0x28e0
@SPK:
@JPN:　目と耳から入ってくる刺激が、肉壁の感覚と一緒に　全身にゾクゾクとした快感を生む。
@ENG:

@IDX:55562
@OFF:0x2a0d
@SPK:［真魚］
@JPN:　あっ、あっ、ああっ！　くぅん！　ふ、深いの……。奥に……当たって……んんっ、あぁっ！
@ENG:

@IDX:55565
@OFF:0x2a99
@SPK:[\protag]
@JPN:　腰が動いてるぞ？　ヤラシイな、真魚は。
@ENG:

@IDX:55567
@OFF:0x2b04
@SPK:［真魚］
@JPN:　やんっ！　ゴメン、なさい……でも、止まんないの……私……とまんないよぉ！
@ENG:

@IDX:55570
@OFF:0x2b84
@SPK:[\protag]
@JPN:　謝れなんて言ってないだろ？　可愛いよ、凄く……もっと激しく動かしてごらん？
@ENG:

@IDX:55572
@OFF:0x2c6b
@SPK:［真魚］
@JPN:　う、うん……ッくぅ、んんっ！　あっ、はっ、あぁぁ！
@ENG:

@IDX:55574
@OFF:0x2ce2
@SPK:［真魚］
@JPN:　き、気持ちイイよぉ……あんっ、あっ……。
@ENG:

@IDX:55577
@OFF:0x2d42
@SPK:[\protag]
@JPN:　じゃあ、もっと気持ちよくなろうな？
@ENG:

@IDX:55579
@OFF:0x2da9
@SPK:［真魚］
@JPN:　何する、の？
@ENG:

@IDX:55580
@OFF:0x2e5f
@SPK:
@JPN:　……ひっ！？　い、いやっ……や、ヤメッ！！ク、クリトリスいじっちゃ……ひぁん！
@ENG:

@IDX:55582
@OFF:0x2ef2
@SPK:［真魚］
@JPN:　ふぁっ！　あ、あ、あ……あっ、くふぅぅっ！
@ENG:

@IDX:55585
@OFF:0x2f54
@SPK:[\protag]
@JPN:　ほら、ちゃんとお尻振って！　このまんまじゃ、二人ともイケないぞ？
@ENG:

@IDX:55587
@OFF:0x2fd9
@SPK:［真魚］
@JPN:　で、でもぉ……ひぁぁっ！　あん！　あぁ、あっ……やんっ！グリグリしないでぇ……。
@ENG:

@IDX:55590
@OFF:0x3061
@SPK:[\protag]
@JPN:　もう、しょうがないなぁ……じゃあ、僕が動くからね？
@ENG:

@IDX:55592
@OFF:0x30d8
@SPK:［真魚］
@JPN:　うん……あふっ、あぁぁぁ！　そ、んな……ひぁっ、あんっ！急に、スゴ……くっふぅぅぅ！
@ENG:

@IDX:55593
@OFF:0x315e
@SPK:
@JPN:　もうこれ以上、我慢できない。
@ENG:

@IDX:55594
@OFF:0x318a
@SPK:
@JPN:　あのまま真魚に任せていたら、先に僕の方が果てて　しまっただろう。
@ENG:

@IDX:55595
@OFF:0x31da
@SPK:
@JPN:　肉棒のすぐ側にある突起をつまみ、同時にこれまで　抑えてきた腰の動きを激しいスライドに変え２箇所　を平行して責め立てる。
@ENG:

@IDX:55596
@OFF:0x3270
@SPK:
@JPN:　応じて真魚の動きも、今までより激しくなった。
@ENG:

@IDX:55597
@OFF:0x32ac
@SPK:
@JPN:　肉壁はきつく締めつけながら吸いつくように肉棒を　包み、腰の動きはスライドに円の動きを加えたもの　になる。
@ENG:

@IDX:55598
@OFF:0x3334
@SPK:
@JPN:　互いの口から漏れる吐息、繋がった場所から漏れる　淫汁のにおい……。
@ENG:

@IDX:55599
@OFF:0x3386
@SPK:
@JPN:　それらが混ざって周囲に広がり、清々しい雑木林の　空気をいやらしく染める。
@ENG:

@IDX:55601
@OFF:0x3475
@SPK:［真魚］
@JPN:　わ、私……もう、ダメェ！　イク、イッちゃうの……。
@ENG:

@IDX:55604
@OFF:0x34df
@SPK:[\protag]
@JPN:　僕もだ……真魚、一緒にイこう？
@ENG:

@IDX:55606
@OFF:0x3542
@SPK:［真魚］
@JPN:　うん……いっしょに、いっしょに……あっ、ダメェッ！　私、もおダメだよぉ！
@ENG:

@IDX:55609
@OFF:0x35c2
@SPK:[\protag]
@JPN:　ま、真魚！？
@ENG:

@IDX:55611
@OFF:0x3699
@SPK:［真魚］
@JPN:　あぁっ、んんっ！　ごめ、ゴメンね……。わ、私ぃ……ふぁ、ふぁぁ……。
@ENG:

@IDX:55613
@OFF:0x3722
@SPK:［真魚］
@JPN:　イクッ！　イッちゃう……
@ENG:

@IDX:55614
@OFF:0x37f3
@SPK:
@JPN:あっ、ふあぁぁぁ……！
@ENG:

@IDX:55615
@OFF:0x3839
@SPK:
@JPN:　僕より先に、真魚がダウンした。
@ENG:

@IDX:55616
@OFF:0x3867
@SPK:
@JPN:　絶頂を迎えた真魚の内側は、僕の肉棒を激しく締め　つけ射精を促すように蠢いた。
@ENG:

@IDX:55617
@OFF:0x38c3
@SPK:
@JPN:　それでも僕はギリギリまでスライドを続ける。
@ENG:

@IDX:55618
@OFF:0x38fd
@SPK:
@JPN:　我慢の限界が来た時、肉棒を引き抜いて真魚の尻肉　で挟み込み、激しく擦り立て牡精を放った……。
@ENG:

@IDX:55620
@OFF:0x3a89
@SPK:［真魚］
@JPN:　はふぅ、はふぅ、はふぅ……。
@ENG:

@IDX:55621
@OFF:0x3adb
@SPK:
@JPN:　真上に放たれた白濁がグッタリと地に臥した真魚の　背中に張りつくのを見ながら、奇妙な満足感を覚え　ていた……。
@ENG:

